若者の前途洋々を身近に見ることができ幸せな日。

ブルドーザー(古いかw)のような勢いで変化し続けたね。その迷いない前進にこちらが励まされ続けた。自分にもそんな感じな時があった、と思う一方、いやそこまではできなかったよと脱帽。そして、勝手ながら自分ごとのように嬉しい。

尊敬する先輩たちの、誠実な、音楽への前進し続ける姿勢と成熟したスタイル。「生きてきたこと」が現れる演奏に触れた日。

ただただ自分もこうありたい、と思う。感謝である。

めでたくうれしい一日よ、さようなら。また明日。おやすみなさい。

tacaco

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