5月の「ヴィオラの午後」でご一緒した松山隆子さんと、ご主人のヴィオラ奏者・加藤由貴夫さん、クラリネットの大藤(おおとう)豪一郎さんのアンサンブルを拝聴に駒場・カフェアンサンブルへ。はとこの理恵子とちょいと裏方をお手伝いしつつ、たっぷりと楽しませていただいた。ブルッフの「8つの小品」をメインに。なかなか生で全曲を聴く機会は少ないこの曲、美しき弱音の妙に耳をそばだてる、特に後半の曲たち、そしてアンコールの「トロイメライ」に感嘆。

終演後は加藤夫妻と理恵子と一献。某所、隠れ家の如き趣あふれる店にて。お疲れを労いつつ、楽しい話にみっちり盛り上がり、先ほど帰宅。ありがとうございました。

久しぶりの、懐かしきカフェアンサンブル。。。また!

おやすみなさい。よい夢を。。。。。

Klangtagebuch 193 https://youtu.be/4WlRx7wYOgc

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