友の通夜へ。

「自由と勇気」が座右の銘だった、と。彼は自由だったのだろうか。理屈っぽい人で、よく言い合いもした。それでも「またね」、と会った。

闘病の辛さにも耐え抜いて、ちょっとホッとしたような、でもあまりみたことのない、戦い抜いた厳しさも湛えたような寝顔だった。

ご友人の弔辞もグッときた。

またね。

おやすみなさい。よい夢を。。。

Klangtagebuch 184 https://youtu.be/AroqG1I1otY

tacaco

管理者

コメントを残す