朝から快調。その上、午前の予定が急になくなったので、諸々繰り上げて、いろいろ片付いた。

夜は、先日のお礼を兼ねて作曲家・宮林亮至先生に一献お付き合いいただく。どうも相応しいお店を選ぶというのが苦手で、想定より若干わちゃわちゃしたところを選んでしまったのがやや悔やまれるところ。〆の握りが謎の塔にあしらわれて登場したのは話しのネタにはなりそうで、楽しませてくれる心意気?は良しとしたい。

過日のコンサートの感想(手厳しいが、納得。。)を伺ったり、今後の企みについても話題は広がった。「ヴィオラのためのソナタ的なもの」の続きが生み出されそう。(もしかしたら別途カルテットも???)あの日の演奏を受けての続編部分ということであり、作曲家からのいわば新たな課題、いや、挑戦、挑発だ。受けて立つには充分に武装しなくては。。。ぐぬぬ。

という、楽しくも刺激的な夜。ありがたや〜。

明日もよく生きましょう。

おやすみなさい。よい夢を。。。。

Klangtagebuch 169 https://youtu.be/5JKDxE6h1Aw

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