師匠・中山良夫先生のコンサート、ゲネプロを見学させていただきました。中竹英昭さんとのデュオコンサート。ロッラ、ルクレール、ボウエン、ブリッジ、ドハティ、ターティス、という、、大変なスタミナを要するプログラム。リハとはいえ「ガチ」の息のあった素晴らしいアンサンブル、というかある時は闘い、ある時は語り合いという様々な音楽の場面を堪能させていただきました。ドハティの「ヴィオラ・ゾンビ」はあえて(作曲者の指示通り)二人の間に距離を置きステレオ効果を、という面白さも。
ありがとうございました。
で、午後は、これまた刺激的なひと時を過ごさせていただき、、、、こちらについては後日。
というわけで、帰り道にちょっと食材の調達、お買い物などして帰宅。練習。
お風呂に入って、寝ます。
よい夢を。。おやすみなさい。。。。









Klangtagebuch 115 https://youtu.be/PyaF3HkIIls