吉田正記念オーケストラに参加させていただいた。今日は東京シンフォニー第2番、ラテンはQuien Saraなどなど、ご機嫌のアレンジで。「クラシック」曲はこうもり序曲、味わいとノリの溢れるいい感じだった。楽しかった。大ちゃんのパフォーマンスも最高だった。

叔母の訃報。従姉弟らのもとへ。急なことだ。2月に連れ合いである叔父が亡くなったばかり。あまりのことに言葉もない。従姉弟らと、甥の拵えたスタミナ皿と缶ビールでしばし叔母を偲ぶ。

寂しいことが続く。

それでも生きていく。

「人生は取り返しのつかないことの連続だ」龍

おやすみなさい。夢と希望を。。。

Klangtagebuch 298 https://youtu.be/w4W7R0WiHuU

tacaco

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