劇団なにぬねの、鎌倉のソングブックカフェにて「詩をフェス」のイベントとしての公演。

先月の新宿でのライブのプログラムに加え、新曲がひとつ。「桜満開花闇に」、演歌です。歌わせていただきました。大好評いただきました。名曲なのです。かさいまり先生の詞に中川先輩の曲、ヴィオラ入りアレンジが後藤郁夫さん、という豪華さ。また歌わせていただけますように。。。

坂西さんの朗読で阿久悠さんの短いエッセイも。こちらもさすが言葉の達人による昭和歌謡界のひと幕を坂西さんの素敵な声で。楽しませていただきました。

ご来場の皆さま、そして関係各位ありがとうございました。

終演後はそのままソングブックカフェさんで打ち上げ。皆様のご感想や、裏話?などで盛り上がりつつビールをたくさんいただいて気分良く帰宅したものの、ブログを書くチカラが残っておらず、このように朝投稿となりました。

今日もみなさま、よい一日を!

Klangtagebuch 291 https://youtu.be/1nX1CVLNlAk

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