韓国語能力試験、受験。付け焼き刃でここ数日できるだけがんばったけれども自信はない。焦らずにやっていく。

リスニング、作文、そして休憩があって読解、なのだが、初っ端のリスニングでCDプレイヤーがうまく作動しないというハプニングがあり、急遽作文を先に、と変更になった。試験官のお兄さんが「こんなこともたまにあります。一年に一回くらい。おめでとうございます!」と和ませてくれたのだが、みんなどちらかというと無反応でちょっと寂しそうだった。答案用紙などを配りながら一人ひとりに「がんばってください!」と小声で声をかけてくれるフレンドリーなお兄さんで、私はとても好感を持った。休憩時の女子トイレが激混みで、急いで4階から1階まで降りて済ませたり、隣の席のお兄ちゃんがずーっと貧乏ゆすりしていて気が散ったりしたけど、なんとか終えたよ。

試験会場の斜向かいにスーパーがあったので覗き、買い物をして帰宅。晩ごはん。

地道にやっていきましょう。

おやすみなさい。よい夢を。。。。

Klangtagebuch 186 https://youtu.be/lJ-9ISaNqEA

tacaco

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