リハの一日。朝から隆子さんとフンメル、ヒンデミットの合わせ。今日もじっくりと。やればやるほどいろいろ発見があり、尽きない。それにしても本当に根気強くお付き合いいただき感謝しかない。。そして楽しい。

夜は作曲家・宮林亮至さんに「ソナタ的なもの」を聞いていただく。今日もまた語録更新。「悪魔が歩いてる」「古典的な行進曲。古典的、人間が本来持っているリズム」「吹き矢を吹くように」「『まだそんなこと考えてんのか』みたいな長いフレーズ」「7分半」。。。

闇の夜に鳴かぬ鴉の声聞けば 生まれぬ先の父ぞ恋しき

さてさて、果てない道を。

おやすみなさい。よい夢を。。。。

Klangtagebuch 134 https://youtu.be/kYbgavCUQXU

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