起き抜けから作詞。曲が素晴らしすぎてのぅ。。。今日の2曲は短調で、どこか懐かしくて、聴くなり映像が浮かんでしまった。午後からのお弟子さまレッスンに向かうバスの中でも言葉を探していたら、なんだか泣けてきた。泣きながらペンとメモ紙を持ってヴィオラを背負った不思議な人だったろう。結局どちらも愛する人を亡くした人の歌になった。それでも生きる、歌う、っていう歌。しみじみ。劇団なにぬねのにますます乞うご期待です。
夜は夜で楽譜準備。
今日はきちんとさらえなかったので、明日朝取り戻す。
まずは寝るのだ。
おやすみなさい。よい夢を。。。 long for peace
Klangtagebuch 66 https://youtu.be/eTqA3O-rqt4