劇団なにぬねの第2回公演だん。

盛りだくさん。弾き、歌い、読み、演ずる。テトラアスロン。楽しかった。

弾き、に関してはヴィオラは言い逃れできないけれど、ピアノも少しがんばった。もっと練習しなければ、と思っている。少しだけだけれど、やればもうちょっとはできそうな気がしている。。ヴィオラは、まぁこれは普段やっていることが丸々出てしまうので、引き続き。歌は、今日お客様にいろいろお話伺って、あんまり欲張らずにある意味できる範囲で、声が活きる歌い方なり選曲なりを考えていくと良いのだろうと思った。

朗読は、楽しかった。一箇所噛んだけど、まぁまぁ、思ったようにはできた気がする。演ずるのは難しいのだ。役者さんというのがどんなに凄いのかを、思い知った。でもとてもとても楽しかった「昭和歌謡バー」

坂西良太さんというすごい役者さんと、中川ひろたかさんというすごいミュージシャン(パイセン)とご一緒できるというだけで光栄な上に、これだけの盛りだくさんな経験。。。くらくらした一日。幸せ。

ありがとうございました。

終演後の、お客様との時間もそれはそれは楽しく刺激的。素敵な飛び入りや、見知らぬ見事な飛び入りもあり。凄いぞ、Black Sun。ありがとうございました、皆様、お世話になりました。

興奮冷めやらぬ今、これからお風呂に入って、すんなり眠れるのか。。。。

ひとまず、

おやすみなさい。よい夢を。。。。

Klangtagebuch 59 https://youtu.be/Pd7a2ACHKfI

tacaco

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