夜は恒例らぽをる。ヒンデミットのOp.25-1と、宮林亮至さんの「ヴィオラのためのソナタ的なもの」を演奏。なんだか体の軸が定まらず、ずっとふわふわした感じ、うまくカラダが使えてない感じで弾いてた。う〜ん。要検証。が、ある先輩からは、前向きな評価もいただいた。うん、いいところを伸ばしてもいこう。ありがたい。。
楽器を鳴らしたいな。それがうまくいく時がいちばん幸せ。
その前、午後は東京プライムオケ・弦楽アンサンブルのリハ。来週の渡韓に向けて、オーボエの容子ちゃんのしなやかなソロとの合わせや、その他のおさらい。浜野さんの包容力あるリードで纏まりつつある。楽しみ!
明日は早起きできるかなぁ。。。
お風呂入って寝ます。
おやすみなさい。よい夢を。。。。






Klangtagebuch 26 https://youtu.be/Rnyy2zK78zk